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住宅の切妻屋根と薄曇りの空

屋根の改修

屋根は、上がって見ないと分からない

地上から見えるのは屋根のごく一部です。気になる段階で、写真を1枚送っていただくところから始められます。

こんな症状

よくあるご相談の入口

下は一般的な症状の説明です。実際の原因は、屋根に上がって確認するまで断定できません。あてはまるものがあれば、その旨だけお知らせください。

  • 天井や壁の雨染み

    室内に染みが出てきた場合、屋根まわりが原因のことがあります。ただし、どこから入っているかは上がって確かめないと分かりません。

  • 棟(むね)のズレ・浮き

    屋根のいちばん上のラインが、まっすぐ通っていないように見えることがあります。

  • トタン・金属屋根の浮き

    端の部分がめくれたり、留めが利かなくなっていることがあります。

  • 風の日の音・ばたつき

    風の強い日に屋根から音がする場合、留め具がゆるんでいることがあります。

  • 屋根材の色あせ・サビ

    表面の劣化は、地上からでもある程度見えることがあります。

  • 雨どいのあふれ

    雨の日に水があふれる場合、詰まりや勾配の問題が考えられます。

これまでの屋根の仕事

2件の屋根工事を手がけています

吉川 倉庫の屋根施工のイメージ

※イメージ画像(AI生成)

吉川 倉庫の屋根施工

吉川

倉庫の屋根に断熱材を入れる施工を行いました。

中央区月島 屋根改修のイメージ

※イメージ画像(AI生成)

中央区月島 屋根改修

中央区月島

屋根の改修工事を行いました。

進み方

相談から、お引渡しまで

  • 相談電話・メール・フォームから。写真があれば添えてください。
  • 確認屋根に上がり、状態を確認します。
  • 見積り確認した内容をもとに、工事の範囲をお出しします。
  • 施工足場が必要な場合は、あわせてご相談します。
  • お引渡し仕上がりを一緒にご確認いただきます。

まずは1枚、写真をどうぞ

スマートフォンで撮った写真で結構です。見える範囲でお答えし、上がって確認したほうがよければその旨をお伝えします。

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